【販売終了】フルボ酸たっぷりのふるうるシャンプーで髪ツヤツヤ

Pocket

本日もお越しいただき
ありがとうございます。

フルボ酸って
すごく注目度が高まって
いますわよね。

そのフルボ酸が入っていて
以前わたくしのブログでも紹介させて
頂いたふるうるシャンプー
を今回試させて頂けることに
なりましたの。

以書いた記事はこちら
>>ハリ・コシ・ボリュームに
芸能人も絶賛の【ふるうるシャンプー】

実際使ってみたところ、傷んでいた
髪もツヤツヤでふんわりしましたわよ。

早速詳しく紹介していきますわね。

こんな髪のお悩みはありませんか?

ふるうるシャンプー1
☑髪が傷んでいてツヤがない

☑髪が細くなった

☑パサつきが気になる

☑フケ・かゆみがある

☑ボリュームがでない

これらの髪のお悩みに
フルボ酸はいいらしいんです。

フルボ酸ってなに?
ここがすごいんです

ではフルボ酸って一体何なのか?

フルボ酸は
ミネラル、アミノ酸を含む栄養の宝庫
と言われていて

数万年以上昔に、海底だった地層の土から
約2千年もの歳月をかけて抽出される
自然界からしか作れない物質なんだそう。

また、細胞の活性化に欠かせない
・ビタミン
・ミネラル
・アミノ酸
・酵素

がバランスよく含まれていて
この4つの栄養素が
表皮から直接一度に吸収できる
ことで注目を浴びていますわ。

また、不必要な有害物質(有害金属)
を排出させる働きもあるようで

これはぜひ使ってみたい。
と前々から注目の成分でした。

なんと成分の40%がフルボ酸エキス
驚きの贅沢な成分

ふるうるシャンプー 成分
ふるうるシャンプーの全成分はこちら

フルボ酸エキス、水、ラウレス-6酢酸、BG、ラウラミドプロピルベタイン、コカミドDEA、デキストリン、カプリリルグリコール、水酸化Na、フェノキシエタノール、エチドロン酸、ポリクオタニウム-10、香料(レモンバーム)

ここで注目なのが
成分表の最初に書いてある成分。

成分表はもっとも多く配合されている
ものから順番に記載されているん
ですけれど、通常のシャンプーは
水が最も多く配合されているのが
一般的。

わたくしもこれまで100種類以上の
シャンプーを試してきましたけれど
水が最も多く含まれているシャンプー
がほとんどでしたわ。

それに対し、
ふるうるシャンプーは最も多く
配合されているのがフルボ酸エキス。

なんと、シャンプー全成分の約40%
もフルボ酸エキスが
入っているんだとか。

これはすごい量ですわよね。

もちろん洗浄成分も
低刺激で安心な
ラウレス-6酢酸
ラウラミドプロピルベタイン

が使われているほか
合成着色料や
シリコンも不使用と
成分的にはとても
優れていると感じましたわ。

実際試してみてわかったこと。
使い方のコツをご紹介s

今回ミニボトル800円(税別)
試してみました。
ふるうるシャンプー

ミニボトルは30ml入りで
約1週間分です。

中身はこんな感じの透明の液体
ふるうるシャンプー 中身

泡立ちは他の低刺激シャンプーと
比較すると少し弱めな印象ですけれど
問題ないレベルですわ。
ふるうるシャンプー中身

そして、使い心地。

実はこの使い方をわたくし最初は
失敗してしまいましたの・・。

というのもふるうるシャンプーは
1本6,000円(税別)。

リンスのいらないタイプなんですけれど
結構高額なので少しだけ
使ってできるだけ長く使おうとした
わたくし・・。

けど、そしたら泡立ちは悪いし
キシキシするし、
仕上がりもパサパサで
あれ??
という印象。

でも、これだけ成分が良さそうなのに
なぜ??

と改めて
2日目にはしっかりたっぷり目に
シャンプーを出して使ってみることに。

すると、泡立ちこそ
弱めだったものの
シャンプー中のキシキシ感はなくなって
髪の仕上がりもとってもいい感じに。

シャンプーを洗い流した後は
少しきしむ感じはありましたけれど

髪がとってもツヤツヤで
ふんわりしあがって、
しかも次の日もスタイリング前なのに
ふわっと髪がしっかりまとまったので
ビックリ。

たっぷりと使うのがポイントだった
ようですわ。

フルボ酸がいいとは
聞いていましたけれど
ここまでいいんですのね。

確かな違いを感じる
優秀シャンプーでしたわ。

よかったら公式サイトも
チェックしてみてくださいませ。
※2015.12追記
ふるうるシャンプーは
あの頃の肌シャンプーに
変更になりました。

今宵も『敏感肌のミス☆ゴールドが
あなたに贈る美髪計画』
へお越し頂きありがとうございましたぴかぴか(新しい)

わたくし、
ランキングに参加しておりますの。
よろしければ下記を押して応援して
くださると、とても嬉しいですわ

 にほんブログ村 美容ブログ ヘアケアへ

関連記事

ページ上部へ戻る