【NEW】クセ毛、髪のうねりにおすすめのシャンプーランキング

Pocket

※2018年10月1日
ランキングを更新しました☆

こんにちは。
毛髪診断士のミスゴールドです。

クセ毛に効果があるシャンプーって、
なかなかないですよね。
私もそう思っていました。が!
クセ毛に良いシャンプーを発見。
ランキングにしました。

本日は私が今まで試してきた
100種類以上のシャンプーの中から

髪のクセ毛やうねりのお悩みに
おすすめで、敏感肌にもやさしい
低刺激シャンプーベスト3
ご紹介致します。

クセがつきやすくてうねる髪にも
髪型が決まるシャンプーで
思いっきり毎日を
楽しんじゃいましょう。
髪のクセ毛やうねりのお悩みに
満足度が高いシャンプーの
最新ランキング

を早速紹介していきますので
ぜひチェックしてみてください。

くせ毛におすすめのシャンプー第1位クイーンズバスルーム


評価
クセ毛への
満足度
クセ毛用シャンプー♪使った翌日から実感できる。
髪の内部に多量の水分を留める設計でクセ毛がまとまる。
頭皮ケア成分もしっかり。
価格トライアルは
1,300円(税抜き)
送料無料☆
公式サイト【クイーンズバスルーム】
堂々の1位は
クイーンズバスルーム

これを最初にクセ毛に試したとき、
「これぞクセ毛シャンプー」
と感じました。

クイーンズバスルームは
以下の点が優れています。

クセ毛に嬉しいポイント・髪の水分量が24時間後もキープ
・低刺激なアミノ酸&植物性洗浄成分
・頭皮の健康を整える漢方成分配合
・トライアルは1,300円

クイーンズバスルームは
クセ毛の原因となりがちな
髪内部の水分に注目して
作られています。


想像してみてほしいのですが
髪を水で濡らすと
クセって落ち着きますよね。

というのも、
内部に水分がある状態だと
髪はコントロールしやすいんです。

クイーンズバスルームで
シャンプーすると
髪の水分量がシャンプー後
24時間が経過しても
しっかりキープされます。

髪の内部にしっかり水分が
蓄えられるので
コントロールがいいという
仕組みになっています。

もちろん、
完全にクセやうねりすべてが
消えるわけじゃないですけれど
私が100種類以上試した中で
1番クセ毛が収まりました


ハネていた毛先が
スルっとまとまるので
朝のセット時間も大きく短縮。

髪型が決まるので
ストレスも大幅に減りました。

クセ毛がおさまる満足感が
とても高いです。

また、髪のツヤもかなりUPするので
髪がキレイ!と周りから
言われるのもこちらのシャンプー。

ということで堂々の1位に☆

1,300円(送料無料)
サンプルから試せます。

くせ毛におすすめのシャンプー第2位ナンバーロッカン


評価
クセ毛への満足度使った翌日はお手入れも楽に。
ツヤもでて満足度高し。
価格初回は50%オフで
3,980円(税抜き)
送料無料☆
2位はナンバーロッカン

クセ毛に嬉しいポイント・髪内部の水分量を保持
・低刺激な洗浄成分
・ダメージもケアできる
・初回は50%オフの3980円

ナンバーロッカンも
クセ毛がまとまりやすい
ポイントである髪内部の
保水力が高いシャンプー。

1位同様に効果の実感が
早く満足度の高い
シャンプーです。

これを使ったら翌日の
スタイリングがとっても
楽々です。

トライアルは無いのですが
初回は50%オフの3980円で
試せます。

くせ毛におすすめのシャンプー第3位ビハール


評価
クセ毛への満足度髪質や頭皮環境に合わせてモイストとライトから選べる。
個人的にはモイストがおすすめ。
価格初回は50%オフで
1,800円(税抜き)~
3位はビハール

ビハールは以下の点が
優れています。

クセ毛に嬉しいポイント・髪の内部を補修&保湿
・低刺激な洗浄成分
・頭皮のスキンケア成分配合

ビハールはMODE K’sグループの
美容師150人が開発したシャンプー。

それだけの美容師さんが
作り上げたシャンプーだけあって
くせ毛のまとまり力も
満足感が高かったです。

具体的には髪の
ダメージに吸着する
ハイブリッド18-MEAや

保湿成分プラチナシルク
などによって
髪の補修&保湿ができる
シャンプーになっています。

ライトシャンプーと
モイストシャンプーが
ありますがクセ毛ケアなら
モイストシャンプーがおすすめ。

1位、2位同様に
満足の実感も早い段階で
感じられる印象です。

くせ毛におすすめのシャンプー第4位アビスタエイジングケア
シャンプー


評価
クセ毛への
満足度
使うごとにクセ毛のまとまりを感じるところがgood。
ノンケミカルなので自然派の方におすすめ。
価格
トライアルは
980円(税込み)送料無料☆
公式サイトアビスタ公式サイト
4位は
アビスタエイジングケアシャンプー

アビスタエイジングケアシャンプー
は以下の点が優れています。

クセ毛に嬉しいポイント・髪の内側まで補修&潤う
・キューティクル補修で広がり防止
・頭皮のエイジングケア成分配合
・トライアルは980円

アビスタは
ダメージによって傷んだ
髪内部の肉質部分を
しっかり補修し、内側まで
潤いを与えてくれるシャンプー。

また、
開いたキューティクルを補修してくれる
ことによって髪の水分が外に出て行って
しまったり湿気を吸って広がってしまう
ことを抑えてくれます。
クセ毛 シャンプー2
クセ毛にいいと評判のシャンプー
ということで実際使ってみたら
髪のまとまりが良くて驚いたシャンプー


1位~3位のシャンプーが
すぐにクセのまとまりを感じるのに対し
アビスタは徐々に良くなっていく感じ。

ただ、
アビスタエイジングケアは
ノンケミカルシャンプーなので
ケミカルシャンプーを使いたくない
っていう人にもおすすめですし、

実際使っていくうちに
髪が生き生きしていく感じがあって
1週間も使っていれば髪質の違いを
感じられるところはかなりの評価
ポイント。

こちらもお試しでまずは
980円(送料無料)から試せます。

どれにするか迷ったら


迷ったらおすすめは
クイーンズバスルーム

なんといっても
クイーンズバスルームの
シャンプーは最も
クセ毛がまとまりました。

そして、嬉しいことに
そのおかげで
気分良く過ごせる時間が増えました。

やっぱり髪型がキレイに
決まっているとそれだけで
いつもよりキレイに見えたり
するんですよね。

鏡を見るたびに嬉しくなって、
なんだか気持ちに
ゆとりが出来たり、
自信も増えますよね。

また、
クセ毛を治す時間が短くなる分
朝の支度も楽にできて満足。

また、私の場合、
クイーンズバスルームのシャンプーを
使えば、髪がキレイでいれるので

美容院に行く感覚が減って
節約にもなりました。笑

クセ毛や髪のうねりでお悩みのあなたに
参考にして頂けたら嬉しいです。

よかったら公式サイトも
チェックしてみてくださいませ。

▼クセ毛もまとまる髪を目指したいなら

クセ毛に満足な
シャンプーの選び方


クセ毛に満足できる
シャンプーの選び方も
解説していきますね。

クセ毛シャンプーを選ぶ際注意したい
ポイントは以下の3つ。

POINT➀髪の水分量が保てる
➁低刺激な洗浄成分
➂頭皮ケアできる

順番に解説していきます。

➀髪の水分量が保てる

クセ毛ケアには
髪の水分量がとても重要。

髪の内部が乾燥した髪は
クセやうねりが出やすくなります。

そのため、髪の水分をアップさせ
水分量を保てるシャンプーを選ぶ

ことが1つ目のポイントです。

➁低刺激な洗浄成分である


シャンプーは毎日使うもの。

洗浄力の強いシャンプーは
髪を傷めるだけでなく
頭皮に必要な皮脂も取り除いて
頭皮環境が悪化してしまいます。

また、ヘアケアでのせっかくの
栄養素も洗い流してしまうので
洗浄成分がマイルドで低刺激な
ものになっているか
チェックが
必要です。

➂頭皮ケアができる


また、頭皮環境が整うことで
クセ毛、髪のうねりの
改善にもつながります。

髪の水分を保てる成分のほか
頭皮ケアができるかどうか
注目してみるといいでしょう。

クセ毛にNGな
生活について

最後に、クセ毛にNGな生活について
触れていきたいと思います。

髪が半乾きで
寝てしまう


髪が濡れたまま寝てしまうと
せっかくクセ毛に良いシャンプー
を使っても髪がうねりやすかったり
効果が半減してしまいます。

また、頭皮の衛生面からも
良くないので髪はしっかり
ドライヤーで乾かしてから
寝るようにしましょう。

無理なダイエット


無理なダイエットも実は
髪がうねる原因になります。

無理なダイエットで栄養が十分に
取れないと髪の太さ細く変わり
うねりやすくなってしまうのです。

栄養が十分取れていない状態は
髪にも身体にも良くないので
気を付けるようにしましょう。

間違ったシャンプーを使う


最後にお伝えしたいのは
シャンプー選びの重要性。

刺激の強いシャンプーを
使ってしまうと頭皮環境が乱れ
クセ毛やうねりが出やすく
なります。

シャンプー選びはとても
重要と言えるんです。

どんなシャンプーを選べばいいのか
分からないという方は
当サイトのランキングも
ぜひ参考にしてみてください。

髪型が決まると見た目も
綺麗に見えますし
美しくまとまった髪は
とても魅力的ですよね。

クセ毛に良いシャンプーと
正しい生活習慣で
美髪を手に入れてみませんか?

ぜひ参考にしてみてください。

『敏感肌のミス☆ゴールドが
あなたに贈る美髪計画』
へお越し頂きありがとうございましたぴかぴか(新しい)

関連記事

ページ上部へ戻る